
>基礎的なリサーチや汎用的な研修コンテンツの作成などは生成AI(人工知能)によって代替されている。
コンサル倒産・休廃業が過去最多242件https://t.co/MteiQVsQjc
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 8, 2026
1〜5月の調査結果を帝国データバンクがまとめました。「専門性による差別化を図れない事業者は、生成AIの台頭による下押し圧力に耐えきれず、今後さらに淘汰が加速するとみられる」と指摘しています。
ネットの反応。
だってアイツら机上の空論しか話さないし。
— 香取染工 (@katorisneko)June 9, 2026
クソ高いアドバイス料だし、所詮アドバイスでしかないから責任も求められないし、だったらAIに聞いて自己判断した方がいいよね。
出すデータが全国平均だから、土地に合った提案してこないんだよアイツら。
コンサルなんて本質は実業に寄生している存在なんだから、真っ先に切られる業態なんだよね
— 三十一提督(みそひとていとく) (@admiral31)June 9, 2026
体裁だけよくて(カタカナの言葉とかがたくさん)内容が...なものとかよく見かけるので、これは起こるべくして起きたこととなるような。
— ときわ総合サービス研究所。'26 (@tokiwa_soken)June 9, 2026
最近、この程度の資料はお客さんでもAIで作れるとリアルに言われてる人を見て、いよいよだなと思った。
— YK (@route1969_green)June 9, 2026
マーケコンサルの世界でも、それなりな知識や経験があってもAIのほうが早くて安くて、なんならアドバイスまで的確な場合も多い。クライアントの事業・組織の暗黙知とバイアスを理解して言語化しながらパワフルに推進並走するプロマネ力と成果が伴わないと需要と単価が下がるのは避けられないですね。
— 山口義宏 / インサイトフォース (@blogucci)June 9, 2026
コンサルが淘汰されているのではなく、「成果を問われない報酬モデル」が淘汰されている、という記事だと思っています。資料作成や分析がAIでコモディティ化したとき、残るのは成果にコミットできる事業者だけ。報酬の取り方そのものが、この時代の生存条件になりつつあるなと。
— 久保田 一|成果報酬型システム開発 / 組織コンサルタント (@vervekubo)June 8, 2026
国家資格者の税理士事務所でもつぶれる時代なのに、無形サービスを提供している資格不要のコンサルなんて、そもそもいつ休廃業になってもおかしくもない。弊社もその危機感をもって、毎日ビジネスしている。
— 牧|ヘタレな社労士 (@sr_saiyo)June 9, 2026
『医者の不養生』
— Henry (@HighWiz)June 9, 2026
潰しはきくのかしら?
書籍紹介:日本経済新聞の読書欄に書評が掲載されました。

コメント
コメント一覧 (2)
経営に関わるなら経済も会計も統計もマーケティングも法律もITも国際情勢も知らんと話にならないんだけど、これらの知識スキルを一つでも身につけてる人が少ないからコンサルという仕事があるんだけどなぁ…
AIに頼ったところで何かあったときに責任転換できないし、コネも出来ないよ?
ゆあチァン管理人
が
しました
ゆあチァン管理人
が
しました