
記憶によれば3月12日からGoogle Adsenseのバナーが表示されていません。
当ブログも手違いで同じ目に遭ったことがありましたが、
嫌疑は「自分でクリックして稼いでいただろう?」というものでした。
理由はともあれ、今後のなりゆきには
引き続き注視していきたいと思います。👀
※おまけ。
このたび、御社のWeb広告が、差別煽動を繰り返す悪質なサイト「News U.S.」( https://news-us.org)に掲載されているのを確認いたしました。当該サイトは下記の事例のように犯罪者とエスニシティを結びつけることで差別を煽動・助長しています。
中国籍また逮捕 日本企業の営業秘密を不正に持ち出し
https://news-us.org/article/20231206-00153673534.html
福岡で台湾料理店を経営する中国人ら4人逮捕 コロナ助成金を騙し取った疑い
https://news-us.org/article/20231005-00090665473.html
ATMから他人名義のカードで5,000万円引き出し 中国人の王美芳(52)容疑者を逮捕
https://news-us.org/article/20230923-00223663397.html
中国人が不正カードで和菓子詐取 ⇒ フリマサイトで転売し逮捕
https://news-us.org/article/20230818-00213659271.html
ASPやSSPを通じて広告配信している場合、これらの業者によるチェック漏れのために、本来ならば広告が配信されてはならないような差別的・反社会的なウェブサイトに広告が表示されてしまっている可能性があるようです。
報道などによりますと、これまでにエプソン販売様などが、ユーザーから「差別サイトに広告が掲載されている」と指摘を受け、その種のサイトへの広告配信を停止する手続きを取っているとのことです。
参考1:「保守速報」への広告停止 エプソン販売「社内規定に反する」と即日対応
https://www.j-cast.com/2018/06/08330931.html
参考2:津田大介「日本にも波及した広告引き揚げの動き」
https://dot.asahi.com/wa/2018062000016.html
参考3:高まる「ブランド毀損リスク」<運用型広告の穴とは> "ヘイトサイト"に広告載ることも
https://archive.is/YnbB6
御社におかれましても、このようなサイトに広告が表示されてしまっていることは、さぞ不本意でいらっしゃるのではないでしょうか。
つきましては、然るべくご対応のほど、よろしくお願い申し上げます。
書籍紹介:日本経済新聞の読書欄で取り上げられました。

コメント
コメント一覧 (4)
剥がされたのは広告であって発言の自由じゃないのに
ゆあチァン管理人
が
しました
ゆあチァン管理人
が
しました
官房機密費がなくなったからじゃないか?(笑)
ゆあチァン管理人
が
しました
ゆあをブログランクで常時ベスト5圏内に入れたいから、てきとうと共産何たらと瀬戸ブログはご退場願いたい。
ゆあチァン管理人
が
しました