
経済学賞は米ハーバード大の女性教授でした。
ノーベル経済学賞にゴールディン氏 男女間の待遇格差の要因を解明https://t.co/eTgXcw6YBr
— 毎日新聞 (@mainichi) October 9, 2023
クラウディア・ゴールディン氏は米ハーバード大教授で、経済史の研究者です。日本人は2022年に続いて、2年連続で全てのノーベル賞を逃しました。
2023年のノーベル賞受賞者はコチラで確認できます。
この傾向が長期的に続くようだと寂しいなあ。
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コメント
コメント一覧 (48)
「選択と集中」を否定はしないが、どうにもこの国は「選択」に失敗したときの損切りが遅いような。
ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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でも近年のイシグロとかを見てると必ずしもそうじゃない気がする
春樹がどうなるかはあまり関心がないが、上のカミュ評みたいなのがまだ有効であってほしい気もする
春樹もイシグロやボブ・ディラン同様、まだ売れ続けて仕事が残ってる建前だろうから
ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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同じ人類として誇らしいわ
ゆあチァン管理人
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すぐ成果出るものばっかり求めてくる
ゆあチァン管理人
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批判的精神が育ってない国は負けるやろ
ゆあチァン管理人
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曰く、親が抱きしめると子の障害が治る
曰く、江戸しぐさは確かに捏造かもしれないが₍※捏造です※₎実在したかは些細な事
曰く、国に頼るな努力が足りない
曰く、学者の意見なんか必要無い、決めるのは政治家
ため息をつきながら出ていくのは当然の話よね
自民党ちゃんが最近覚えた言葉の選択と集中!も
要は金出すのヤダヤダ、これ
ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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