
3月8日は国際女性デーなので、取り上げてみました。
時事ドットコム(時事通信ニュース)@jijicom
スペイン南部アンダルシア自治州の裁判所は、25年間に及んだ婚姻期間中の家事労働で「ただ働き」をさせていたとして、最低賃金に基づき、離婚した夫が元妻に約20万ユーロ(約3000万円)を支払うよう命じました。
2023/03/08 08:21:54
https://t.co/j1anca9OPy
Twitterの反応。
hirohito shuto@Midget_Shiba
安すぎる。妻が家事労働をした事で、夫が得る事ができた利得についても考慮すべきだろう。
お父ちゃん(自称)@hiranoriRS
これ、世界に波及するんだろうな。
財産差し押さえとかあるんだろうな。
「最低賃金に基づき」「婚姻期間に妻が稼ぐはずだった賃金を年ごとに算定」したらこの金額になったとのこと。《家事そのものの対価》はこれよりは安くならないのでしょうね、理屈上。
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コメント
コメント一覧 (3)
ゆあチァン管理人
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ゆあチァン管理人
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